水廻りを一斉にリフォームして光熱費も安くなった

丁度給湯器が壊れたタイミングに併せて、水廻りを一斉にリフォームすることにしました。

トータルコストはかなり高額になってしまいますが、個別にリフォームを実施するよりもトータル費用を安くなるので、思い切って全体リフォームを決心しました。

ユニットバスは最新式のものを選び、浴室乾燥機が設置されているものを採用しました。

トイレ器具も節水タイプを選んだので、トイレ使用時の水道使用量も減らすことが出来ました。

キッチンには特にこだわっており、食器洗い洗浄機が内蔵されているタイプのシステムキッチンを採用しました。

水廻りのリフォームと一緒に配管等の交換も実施することになりましたが、隠蔽されている配管がかなり老朽化しており、破損してもおかしくない状態になっていたので、リフォームのタイミングで修理をすることが出来て良かったです。

給湯器や水廻りを一斉に新しい物に交換したので、毎月の水道代金やガス代金も安くすることが出来ました。